荒川区民カレッジにおいて松井道昭氏による「19世紀後半のフランスと日本」が開講 #地域ブログ #荒川区のはなし #荒川区

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平成31年度の荒川区民カレッジにおいて松井道昭氏による「19世紀後半のフランスと日本」が開講されます。

荒川区情報

全6回の講座で、各回の日程とテーマは次のものです。

第1回 5月8日 花の都パリの誕生 パリ都市改造
第2回 5月22日 パリメトロの歴史
第3回 6月19日 籠城のパリ132日 食い物をめぐるてんやわんや
第4回 6月26日 渡正元『パリ籠城日誌』サムライのパリ籠城体験記
第5回 7月3日 武士道と騎士道
第6回 7月17日 フランスから見た幕末日本
※全て水曜日、13:00-14:30

会場は荒川区立生涯学習センターの大会議室です。

対象 荒川区内在住、在勤、在学の18歳以上の方
受講料 無料
資料代 各回100円
定員 70名(抽選)

申込み方法
往復はがきに講座名、住所、氏名(ふりがな)、電話番号
返信用には住所、氏名を明記

116-0002
東京都荒川区荒川3-49-1
荒川区立生涯学習センター
03-3802-2332

※4月24日(水)必着

フランスの歴史、そして日本との関係について興味がある方はぜひお申し込みください。

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この記事の筆者は徳富政樹(とくとみ)です。荒川区に生まれ育ちました。ブロガー、街歩き案内人、なんちゃってフォトグラファー。日本全国を旅しながら写真撮影をしています。マニアックな場所や美味しいもの、鉄道、井戸ポンプ、ネコが好きです。
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