かつてはっぴーもーる熊野前商店街の入口にあった木造建築の薬屋さん #地域ブログ #荒川区のはなし #荒川区

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今日は荒川区内で撮影した古い写真を紹介します。古いと言っても撮影日は2008年9月20日のことです。11年前でも現在とは全く異なる姿がそこにあります。その写真がこちら。

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はっぴーもーる熊野前商店街の都電側の入り口にはこのような建物がありました。建物の入口部分を近くで見てみましょう。

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左側にはショーウィンドウになっていたのですかね。きっとでもいったい何屋さん?看板をよく見てみると「処方調剤」という文字が確認できます。

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薬屋産だったのですね。看板の上にある丸型の電灯がすごくかわいらしくもあります。この建物は意外に奥行きもありました。

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商店街側が店舗で、裏側が自宅住居だったのですかね。この時点でもう人が住んでいる気配はなかった記憶があります。実際に薬局として営業していた時はどんな感じだったのでしょうかね。とても気になります。

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この記事の筆者は徳富政樹(とくとみ)です。荒川区に生まれ育ちました。ブロガー、街歩き案内人、なんちゃってフォトグラファー。日本全国を旅しながら写真撮影をしています。マニアックな場所や美味しいもの、鉄道、井戸ポンプ、ネコが好きです。
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