令和元年(2019年)10月5日から荒川区民カレッジ「長寿と画家 巨匠たちが晩年に描いたものとは?」が開催 #地域ブログ #荒川区のはなし #荒川区

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令和元年(2019年)10月5日から荒川区民カレッジ「長寿と画家 巨匠たちが晩年に描いたものとは?」が開催されます。

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年令を重ねることで画家が描く作品はどう変わるか。この講座では6人の画家の晩年について見ていきます。講師は青山学院大学及び立教大学兼任講師の河原啓子氏です。講座の日程及び内容は以下の通りです。

10月5日 モネ
10月19日 ルノワール
11月2日 ピカソ
12月7日 シャガール
12月21日 葛飾北斎
1月11日 熊谷守一

全6回で全て土曜日です。時間は13:30-15:10です。

会場・申し込み・問い合わせ
荒川区立生涯学習センター

対象 荒川区内在住、在勤、在学の18歳以上の方
受講料 無料
資料代 100円(毎回)
定員 70名(抽選)
往復はがきに講座名、住所、氏名(ふりがね)、電話番号、返信用には住所、氏名を明記
116-0002 東京都荒川区荒川3-49-1
03-3802-2332

※令和元年(2019年)9月20日(金)必着

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この記事の筆者は徳富政樹(とくとみ)です。荒川区に生まれ育ちました。ブロガー、街歩き案内人、なんちゃってフォトグラファー。日本全国を旅しながら写真撮影をしています。マニアックな場所や美味しいもの、鉄道、井戸ポンプ、ネコが好きです。
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