尾久の原公園に設置されている謎の檻(?)はいったい何?

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東京都荒川区にある尾久の原公園を散歩していたら、何やらいつもは見かけないものがありました。立入禁止となっている柵の中に檻(?)のようなものがあるのです。

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もうちょっと広めに写した写真も御覧ください。

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柵の中のだいぶ向こう側に設置されていますね。これはいったい何なのでしょうか?

その答えが掲示されていました。

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「迷い犬捕獲のために公園の許可を受けて柵の中にトラップを設置しています。ご理解の程お願いいたします。」

なるほど、迷い犬の捕獲用の檻だったのですね。ということは、ここらへんを徘徊している犬がいるかもしれないということでしょうか。昼間は人がたくさんいるので夜になったら出てくるのでしょうかね。もし見けけても餌などをあげない、声をかけない、追いかけたりしないよう注意してくださいとのことです。

なお、トリが中に入ってもトラップは作動しないようです。中央下にトリがいるのがわかりますかね。

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犬が早く見つかって飼い主さんの元に帰れるといいですね。

 
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この記事の筆者は徳富政樹(とくとみ)です。荒川区に生まれ育ちました。ブロガー、街歩き案内人、なんちゃってフォトグラファー。日本全国を旅しながら写真撮影をしています。マニアックな場所や美味しいもの、鉄道、井戸ポンプ、ネコが好きです。ステマはしません。商品紹介はアフィリエイトリンクである場合もあります。
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