令和2年(2020年)1月1日に販売された赤札堂 町屋店の3000円福箱の中身はこれ! #地域ブログ #荒川区のはなし #荒川区

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毎年1月1日に赤札堂 町屋店では福箱が販売されます。値段は3000円で、中身は赤札堂で使用できる3000円分の商品券と12点の商品です。2020年にももちろん購入してきましたので、中身をレポートしたいと思います。

令和2年(2020年)1月1日に販売された赤札堂 町屋店の3000円福箱の中身はこれ! #地域ブログ #荒川区のはなし #荒川区

購入までの流れ

福箱の販売開始時間は10:00です。その購入のために毎年大行列ができます。今年は9:20頃から並び始めました。9:35分くらいから整理券が配布され、行列は店内に誘導されました。以降は寒さから解放され、暖かい店内で並ぶことができました。で、10:00少し前から販売開始となり、無事2箱ゲットできました。

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2020年版福箱の中身

自宅に戻ってから箱を開けてみます。今回購入したのはこの2箱です。

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それでは開けてみます。我が家の2歳児が率先して品物を出すのを手伝ってくれました(笑)

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すべての福箱に共通しているのは3000円分のお買い物券です。

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500円×6枚の合計で3000円分です。今回は2箱購入しましたので6000円分となります。使用期限は令和2年(2020年)2月29日までですので気をつけないといけませんね。

次は各箱に入っている12点の商品です。まず最初の箱がこちら。

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だいたい毎年同じような顔ぶれです。全く使えないというものは入っていない安心感があります。

次の箱はこちら。

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両者に共通しているのはスポンジ、ティッシュ、ポップコーン、ハーベスト、お好み焼き粉、お味噌汁ですかね。いずれも複数あって困るこものではありません。

3000円で3000円分のお買い物券とこれらのような12点の商品が入っているなんて無茶苦茶お得感がありますよね。

まとめ

元日恒例となっている赤札堂の3000円の福箱を購入して、その中身を紹介しました。町屋駅周辺に住んでいて、普段よく赤札堂を利用するならば買わない手はないと思いますよ。お正月からこれだけお得な買い物ができて大満足です。また来年も行列してゲットしたいと思っています。

赤札堂 町屋店
東京都荒川区荒川7-46-1 マークスタワー1F/2F
03-3895-2181
10:00-23:00

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この記事の筆者は徳富政樹(とくとみ)です。荒川区に生まれ育ちました。ブロガー、街歩き案内人、なんちゃってフォトグラファー。日本全国を旅しながら写真撮影をしています。マニアックな場所や美味しいもの、鉄道、井戸ポンプ、ネコが好きです。ステマはしません。商品紹介はアフィリエイトリンクである場合もあります。
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