日暮里の下御隠殿橋は大人も子供も楽しめる荒川区内で最大最高のトレインビュースポット! #地域ブログ #荒川区のはなし #荒川区

スポンサーリンク

「荒川区のはなし」は東京都荒川区についての地域情報をお伝えするサイトです。編集部(一人で運営)が日々荒川区内を探索する中で見つけたネタが満載ですよ。荒川区在住、在勤、在学の方、近隣地域にお住まいの方、これから荒川区に住んでみたいと考えている方はぜひ各種SNSのフォローをお願いします。LINEでも配信していますよ。YouTubeのチャンネル登録もお願いします!


荒川区内でGo To Eat特集!
Go To Eat キャンペーン Tokyoのプレミアム付き食事券の購入方法
荒川区内でGo To Eat キャンペーン Tokyoのプレミアム付き食事券が使用可能な店舗一覧
Go To Eatキャンペーンのポイントはここで使おう! 「荒川区のはなし」がお勧めする東京都荒川区内の飲食店9選




日暮里駅の北改札から外に出てみると線路上の橋の上になります。ここが下御隠殿橋です。実はこの橋の上からいろんな電車を見ることができるということで、ここが子供たちにとって鉄道の聖地になっているのですよ。

下御隠殿橋の場所

日暮里駅の南改札ではなくて北改札ですのでお間違いのないよう。もちろん南口から出てしまっても、線路沿いを歩けば北口方面に行くことはできますので安心してください。北改札は西日暮里駅よりと覚えておけばいいでしょう。念の為、地図でも確認してください。

下御隠殿橋の歴史

下御隠殿橋は昭和3年に架けられた橋で、昭和63年に現在のものに架け替えられました。その際に、橋の下を通る列車が見やすいバルコニーも設けられました。

荒川区の情報

それ以来「列車ウォッチングができる生きたトレイン・ミュージアム」となったそうです。

下御隠殿橋からはこんなにたくさんの電車が見える!

それではどんな電車が見られるのかご紹介します。まずはみんな大好き新幹線!

荒川区の情報

その左手は山手線と京浜東北線ですね。

荒川区の情報

新幹線の右側は東北本線。

荒川区の情報

さらにその右手は常磐線と京成線です。

荒川区の情報

同じ場所に立っているだけでこれだけのバリエーションの電車を短時間で見ることができちゃうのですよ。これは最高に楽しい!新幹線も東北新幹線、上越新幹線、北陸新幹線と色や形が異なるものが次から次へと来るし、常磐線の特急列車であるひたちやときわも通るし、京成のスカイライナーといった優等列車もバンバン来ます。普通列車ばかりだと飽きちゃうかもしれないけど、これだけ特急列車が来るのですから、子供だけでなく大人も楽しめちゃいますよ。ちなみに、我が家のゼロ歳児も列車が来る度に目で追いかけています。

荒川区情報

まとめ

この下御隠殿橋で電車を眺めるのはもちろん無料です。タダでこんなにいろんな種類の電車が見られるのですから楽しくないわけはありません。もしお子さんが電車好きならばぜひ連れて行ってあげてください。きっと楽しんでくれると思いますよ。ただ、興奮し過ぎてなかなかこの場を離れてくれなくなる可能性もあるので覚悟してくださいね(笑)

橋で電車を見た後はサイゼリヤ日暮里東口店に行くのがお勧めです。窓際の席は完璧なトレインビューですよ。
サイゼリヤ日暮里東口店は大人も子供も楽しめる絶好のトレインビューレストラン! #地域ブログ #荒川区のはなし #荒川区 | 荒川区のはなし


【PR】荒川区のはなしは、地域の人とつながれるSNS『地区トーク』を応援しています! 地区トーク



・荒川地域サポーター

城北商事不動産部

広告募集

PR記事一覧
東京で自宅にある絵画・美術品を買い取ってもらいたいなら「美術品買取専門店 獏」がお勧め!【PR】
ほぐし専門プライド・エイトが「子育て応援とうきょうパスポート」事業に参加!50分コースを3000円(税別)で提供します【PR】
新三河島駅前にあるほぐし専門プライド・エイトでは一緒に働く仲間を募集しています【PR】
【超お得な読者限定特典あり】新三河島駅近くにあるほぐし専門プライド・エイトで30分1000円のスペシャルなもみほぐしを体験してみた【PR】



ぜひSNSでこの記事をシェアして下さい!

Twitter、LINE、Facebookで最新情報を配信しています。ぜひ登録してください。YouTubeのチャンネル登録もお願いします!
この記事の筆者は徳富政樹(とくとみ)です。荒川区に生まれ育ちました。ブロガー、街歩き案内人、なんちゃってフォトグラファー。日本全国を旅しながら写真撮影をしています。マニアックな場所や美味しいもの、鉄道、井戸ポンプ、ネコが好きです。ステマはしません。商品紹介はアフィリエイトリンクである場合もあります。
開店閉店などの情報提供、記事内容や写真使用に関するお問い合せ、記事広告の作成、広告掲載、取材依頼のご相談などは下記リンクからお願いします。
お問い合わせメールフォーム