令和3年(2021年)2月開館予定の新たな尾久図書館のロゴマークが登場していました

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東京都荒川区で現在宮前公園が整備中となっています。全面開園は令和4年(2022年)4月を予定していますが、遊具があるこども広場は既に利用可能となっています。
令和4年(2022年)4月に全面開園予定である東京都荒川区の宮前公園の一部、子供向けの遊具がある広場エリアがオープン | 荒川区のはなし

そのエリアの隣に新たな尾久図書館が建設中です。令和3年(2021年)2月に開館予定となっています。だんだんとその姿がはっきりと見えてきました。9月2日に前を通ったときにはエントランスがある面にロゴマークも見て取れました。

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中央やや左上にあるものです。もうちょっとアップで見てみましょう。

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「OGU LIBRARY」と英語表記されていますね。特に「OGU」が丸みを帯びたフォントで親しみやすさがあると感じます。その左横には本のイラストがあります。ブックエンドには荒川区の「A」ですね。

現在の尾久図書館は9月30日で閉館となります。その後はこの新しい尾久図書館で開館に向け、図書の移動などの作業に入ることでしょう。今後も工事の動向を見ていこうと思います。

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この記事の筆者は徳富政樹(とくとみ)です。荒川区に生まれ育ちました。ブロガー、街歩き案内人、なんちゃってフォトグラファー。日本全国を旅しながら写真撮影をしています。マニアックな場所や美味しいもの、鉄道、井戸ポンプ、ネコが好きです。ステマはしません。商品紹介はアフィリエイトリンクである場合もあります。
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