2021年2月にオープンする新しい尾久図書館には飲食コーナーができるようです

スポンサーリンク

Twitter、LINE、Facebookで最新情報を配信しています。ぜひ登録してください。


友だち追加



サイト内記事検索

2021年2月にオープンする新しい尾久図書館は建物の工事はほぼ終わったようです。既に美しい外観を眺めることができるようになっていますよ。

Untitled

この尾久図書館及び宮前公園の案内図もできていました。

Untitled

宮前公園のこども広場はもうオープンしていますね。

Sponsored Link

さて、この案内図の中で気になったのは館内のエリア図です。アップで見てみましょう。

Untitled

1階部分は年齢層によって自由に利用できるエリアが分かれていそうです。例えば小さい子供ならば「子育てひろば」、小中学生なら「ティーンズひろば」というように。その中でエントランスにもっとも近いところにあるのが「飲食コーナー」です。これは普通に飲食ができるという場所なのか、それともゆいの森あらかわのようなカフェが入るのかが気になりました。

実はその飲食コーナーの場所は公道上から見ることができました。

Untitled

ガラス張りになっていて、中が見えるようになっています。外から見る限りでは小さな流しとカウンターが確認できました。これだけではなんとも言えませんが、スペースがそんなに広くはないことから、普通の飲食可能な場所なのかなと思いました。はっきりしたことはわかりませんが。。。

今後さらに準備が進めばその点も明らかになると思いますので、わかり次第改めてお伝えしようと思います。

Untitled
 
スポンサーリンク


・荒川地域サポーター

城北商事不動産部

広告募集

PR記事一覧
新三河島駅前にあるほぐし専門プライド・エイトでは一緒に働く仲間を募集しています【PR】
【超お得な読者限定特典あり】新三河島駅近くにあるほぐし専門プライド・エイトで30分1000円のスペシャルなもみほぐしを体験してみた【PR】



この記事が気に入ったら「いいね !」 しよう
最新記事をお届けします!

友だち追加

似たテーマの記事はこちら

この記事の筆者は徳富政樹(とくとみ)です。荒川区に生まれ育ちました。ブロガー、街歩き案内人、なんちゃってフォトグラファー。日本全国を旅しながら写真撮影をしています。マニアックな場所や美味しいもの、鉄道、井戸ポンプ、ネコが好きです。ステマはしません。商品紹介はアフィリエイトリンクである場合もあります。
開店閉店などの情報提供、記事内容や写真使用に関するお問い合せ、記事広告の作成、広告掲載、取材依頼のご相談などは下記リンクからお願いします。
お問い合わせメールフォーム